Mr.エイプリル's profile怪獣たちのサンクチュアリPhotosBlogListsMore Tools Help

Mr.エイプリル

Occupation
Location
Interests
ウルトラが好きなだけの人間(異次元人)です。

Mobile Space Address

怪獣たちのサンクチュアリ

ここでは、ウルトラシリーズの怪獣たちを拙いイラストとともに紹介したいと思います。
January 30

緊急告知!

長らくほったらかしにしていて申し訳ありません。
近日、リニューアルしたいと思っておりますので、ファンの方(いたら)、ご期待ください。
November 14

メビウス第32 話感想

いやあ、今週はかなり凝ってましたね。
30年前の回想シーンの再現映像も、結構それっぽく見えて善かったですし、メビウスとムルチの戦闘シーンも、途中からどしゃぶりになるっていう描写が旧作を彷彿とさせてくれましたね。ミライが「勝手な事をいうな!」って言うシーンがあったら、なお良かったですが。
ただ、旧作を知らないお子さんからしてみれば、今回の作品「恐い」以外の何物でもなかったんじゃないかという危惧を抱いているのは私だけでしょうか?
確かに、今作には「人を見かけで判断しちゃいけない」とか、「人を差別しちゃいけない」というメッセージが随所に折り込まれていたわけですが、子供たちにとってはそれを理解するまでは、「あれは一体なんだったんだ?」って感じだと思うんですよ。実際。
まあ、我々旧作を知るコアなファンにとっては魅力的な作品だったから、いいか(笑)。
でも、今作は結構冒険的な描写がありましたよね。警官がメイツ星人を射殺するシーン、あれ流血が結構リアルでしたね。「うわあ。円谷プロ勇気あるな」って、見ているこちらがひやひやしてしまいましたよ(笑)。
まあ、何はともあれ、メイツ星人事件が解決を見て良かったですね。これでようやく30年前に郷秀樹が「勝手な事をいうな!」とキレた甲斐があったというもんですね。
November 08

こんにちわ。

今週のメビウスは、帰マンの「怪獣使いと少年」のオマージュ的な作品だそうですね。
前から帰マン色の強い作品だなとは思っていましたが、まさかここまでこだわるとはね(笑)。
この話はセブンの「ノンマルトの使者」に続く、人間のエゴをテーマにした作品として有名ですが、今回ははたしてどのような描かれ方をするのか、楽しみですね。
November 07

イラストアップです。

 こんにちわ。かなりひさしぶりの更新で申し訳ありません。

 さて、今回はタッコング、ダークメフィスト、バキシム、ザラブ星人です。

メビウス第31 話感想

いやあ、今週も面白かったですね。
サコミズ隊長のお誕生会があったかと思ったら、いきなり何の脈絡もなく円盤生物の襲撃ですからね。
いや、しかしロベルガーのあの逆ぎれ的な乱れ撃ちを食らって倒れたときには、どうなる事かと思いましたよ。というか、円盤生物ってそもそも何なんですかね?見たところでは、単なる宇宙生物というより、サイボーグ的な印象を受けるのですが。
それにしても、ファイヤーウィンダムって、見た目よりも格闘戦に強いんですね。驚きましたよ。だって、動きがすごく身軽なんですもの。
あと、これは余談ですが、ガンフェニックスって、今だに一機しか配備されていないんですね。今回、ガンブースターが無事だったからよかったものの、もし、先週こちらも落とされていたらどうするつもりだったんでしょうね(笑)。ガイズ総本部も財政的に苦しいのかも知れませんが、こんなに激しい戦いを繰り広げているのに、たった一機で頑張れというのは、かなり酷な話だと思うのですが。
まあ、とにかく勝ってよかったです。来週も楽しみですね。
 
Photo 1 of 4
This person's network is empty (or maybe they're keeping it private).