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    October 29

    メビウス第30 話感想

    いやあ、今週もすごかった。
    怒濤の全方向砲撃でガイズとタロウ、メビウスを圧倒したインペライザーもさることながら、ラストで奇跡の逆転勝利を果たしたメビウスが一番すごかった。
    メビウス・バーニングブレイブっていうらしいですね。でも、あの必殺技(名前は知りませんが)すごいですよね。どんな攻撃も通用しなかったインペライザーを一撃で永久に葬ったんですから。今回の戦いを見るかぎりでは、もう師匠を越えましたよね。
    でも、考えてみれば、インペライザーはまだほんの尖兵。これから先、もっと恐ろしい敵が出てくるんでしょうね。
    現に、来週は防衛用衛生が全滅して、再び危機的状況に立たされるみたいですし。
    そういえば、何か28話以来、メビウスのストーリー展開が変わってきましたよね。それまで、どちらかといえば、コメディー路線だったのが、いきなり悲愴感を帯びた、重厚なドラマになってきましたからね。しかも、今回のメビウスは第30話にして、全員に正体がばれるという異例の展開を見せていますし。
    これからの展開がますます楽しみです。
    October 25

    こんにちわ。

    久々に、イラストをアップしました!
    今回は、セブン登場のキャラに限定してみました。
    1枚目はクール星人です。
    2枚目はクレージーゴン。クレージーゴン本体は色鉛筆で書きましたが、背景はパステルを使いました。
    3枚目は恐竜戦車です。顔の感じが実際のものよりも、ややベロキラプトルっぽくなってしまいましたが、それ以外はまあ、だいたオリジナルに忠実です。
    4枚目はガイロスです。これは珍しく全てパステルを使って描いてみました。
    これを見た方は、よかったら、感想などを書き込んでいって下さい。
     
    October 23

    メビウス第29 話感想

    いやあ、今回は今までになく悲愴感漂う作品でしたね。特に最後のリュウの台詞にはぐっときましたよ。やっぱり、今までメビウスに辛く当たってた事を自覚してたんですね、彼なりに。
    さて、怪獣ですが、今回のインペライザー、メチャクチャ強いっすね。ウルトラシリーズのロボットはビルガモなど、一部の例外を除けば、だいたい強いんですが、今回は格別に質(タチ)が悪いっすね。
    今まで、攻撃を跳ね返すっていうロボットはあまた見てきましたが、破壊されても再生するロボットってのはね…。しかも、誰が操ってるかはっきりしないし、ただ黙々と破壊活動を続けるっていうのにも、今までのロボット怪獣にはない、異様な不気味さ(たとえば、使徒とかターミネーターみたいな)を感じました。
    今回はタロウの加勢で何とか追い返しましたが、次回は今回受けた損傷を回復して、更に強くなってかえってくるみたいですからね。タロウとメビウスは、一体どうやって倒すんでしょうね?次回が気になります。
    でも、考えてみれば、インペライザーはまだ、敵の尖兵の第一陣にすぎないんですよね。だとしたら、今後現われるであろう本当の敵はいったい…。そして、今後のメビウスの処遇は如何に?!
    今後の展開にますます釘づけです。
    October 14

    メビウス第28 話感想

    今週も波乱のラストでしたね。
    先週のラストでウルトラの父が何だかメビウスの帰還命令を暗示するような事を口走っていたので「その内くるな」とは思ってましたが、まさかその次の週で来るとは。
    さて、それはそうと、今回のノーバ、ちょっと設定的に浮いた印象をうけましたね。
    まず、ノーバの能力ですが、何故かオリジナルにあった目からの怪光線が削られて、口からの火球に変更されていましたし、しかも、赤いガスには本来人間を暴徒化させる効果があったのに、今回はガスを吸ってもむせる程度で済んでました。
    それに、ノーバは本来残忍な性格なので、人間を脅かして楽しむという描写にはちょっと違和感がありました。
    これだけオリジナルと異なっていると、同姓同名の別人みたいな感じがしますね。コアなファンとしては少し残念でした。
    ただメビウスがテレポートするシーンは初代マンのそれが忠実に再現されていて、こちらはファンとしてうれしいところでした。
    先週のゼットン戦の流星キックといい、かなり「技」にこだわっているな、と感じました。
    でも、やっぱり気になるのは今後の展開。
    ウルトラの父が恐れる敵とは何?メビウスの運命は?ゾフィの正体は?
    などなど、今後への疑問はいっぱいです。しかも、次回予告によれば、来週でミライの正体がばれて、地球を去るようですし、今後ますます目が離せなくなりそうです。
    October 07

    メビウス第27 話感想

    いやあ、今週も濃い内容でしたね。
    しかし、意外だったな。まさかガイズ総本部がメビウスさえもをマケット怪獣化しようとしていたとは(おそるべし、ガイズ総本部!)。
    それはそうと、ウルトラゾーンの事件からクロノーム事件、ヤプール事件に至るまで全て繋がっていたんですね。しかし、ヤプールさえもを手下扱いする真の敵の正体って一体…。しかも、ウルトラの父さえもが恐れていたところを見ると、並みの存在ではなさそう。だとすれば、もしかしたら真の敵って、あの方…!いや、そんな筈は。しかし、それ以外考えられない。うーん。
    ま、この話はのちに持ち越すとして、今日の話をしましょう。
    いや、やはりゼットンは強い。マケットになっても強かった。でも、ガイズも勿体ない事しましたよね。だってあの事故ってゼットンの責任とかじゃなくて、単にトリヤマ補佐官の個人的なミスでしょう?それなのに、責任転嫁されて消去されたゼットンの悲しさよ。
    しかし、ガイズ総本部ってすごいっすよね。ゼットンの能力をあそこまで完璧に再現したんですから。あれが実用化されていたら、ケルビムクラスの怪獣くらいなら秒殺でしょうね。
    でも、私個人的には、ゼットンよりもベムスターの方が強いと思います。だって、ゼットンの火球も吸収されたら終了ですからね(っていうかむしろ、ゼットンもろとも飲み込むって方法の方が有効か…)。
    いずれにしても、勿体ない話でした。
    October 01

    こんにちわ

    一日遅れの更新ですみません。
    しかし、昨日のメビウスはすごかったっすね。
    全ガイズメカを総動員した空中戦も迫力がありましたし、ベロクロンのスーツもかなりオリジナルが忠実に再現されていたので、すばらしかったです(先週のドラゴリーに比べるとかなりレベルが高かったです)。それに、フェニックス・ネストのフライングモードの飛行シーンは、ウルトラマン80のシルバーガルのそれを彷彿とさせてくれましたね。
    まあ、こういった特撮部分もさることながら、本編部分も感動しました。
    負傷したサコミズ隊長に代わってガイズの指揮を執ることになったミサキ女史の苦悩。怪我を押して最前線で戦ったサコミズ隊長の雄姿。ガイズ史上最大の危機にも関わらず、臆する事無く大切なものを守るために立ち上がったガイズの面々。そして、威厳を示そうとしながらも空回りばかりのトリヤマ補佐官(これも感動ポイントなの?!)
    と、まあ、いろいろな要素がぎっしり詰まっていて、たいへんに濃厚な作品だったと思います(ま、前回少し羽目を外しすぎてた反動もあるでしょうが)。
    September 29

    今更ですが

    超獣というものに関して簡単に説明したいと思います。知らないかたもいると思うので。
    超獣は一般的にエースの第1話登場のベロクロンからタロウ第1話登場のオイルドリンカーまでを指しますが、例外的に劇場版メビウスに登場したUキラーザウルスや、タロウに登場した改造ベロクロンや、改造サボテンダーも含みます。
    公式ホームページでは、超獣=ヤプールの怪獣兵器という説明ですが、正確には、特にヤプールとの因果がはっきりしない、いわば「野生」の超獣もいました(ルナチクス、レッドジャック、コオクス、オイルドリンカーなど)。また、それとは別に、ヤプール以外の宇宙人で、ヤプールとは関係のない宇宙人に操られているものもありました(スフィンクス、ギタギタンガなど)。ですから、超獣すべてがヤプールの手先という解釈は少々ずれていると個人的には思いました。私の見解から言えば、超獣の説明は「怪獣よりも進化した生物の総称」とした方が好ましいと思います。
    あと、よく超獣は宇宙生物プラス地球生物と解説されますが、これも先入観からくる誤解です。確かに最初の頃はそういう設定でしたが、エースの中盤(ヤプールが壊滅した辺り)からは、必ずしもそうではなくなりました。たとえば、ルナチクスやコオクスなどは、明らかに純粋な宇宙生物でしたし、バクタリは純粋な地球生物でした(超獣化したのは、獏が謎のエネルギーを浴びて体質変化を来したためで、決して宇宙生物と合成されたわけではないので)。
    まあ、今まで長々と話してきましたが、結論は「先入観は恐い」ってことですかね(笑)。
    September 28

    今日は

    第二期シリーズから、帰マン登場のキングマイマイとザザーンの画像を追加しました。
    ザザーンは第1話「怪獣総進撃」に登場。東京湾のヘドロが怪獣化したって奴で、同じく東京湾から出現のタッコング(画像なくてすみません)にやられてしまったという影の薄いキャラでした。が、まあ一応第一話のしょっぱなを飾った奴なので、描いてみました。
    一方のキングマイマイは、第32話「落日の決闘」に登場した怪獣で、幼獣と成獣の二種が登場しました(ちなみに、イラストは成獣)。決して弱い怪獣ではありませんでしたが、帰マンのウルトラブレスレットで敢えなく終了しました。
    この2話の見所をあげるとすれば、第一話は無論帰マンの誕生でしょう。郷秀樹が自らの命をも顧みず、少年と犬の命を救い、その勇気に感動した帰マン(ジャック)が、死んだ郷と一体化するといった一連のストーリーです。
    そして、第32話は、まああげるとすれば、めずらしい迷彩色のビハイクルが登場するあたりかな。あとは、サブタイトルが格好いいということかな。
    ま、大体こんなところです。これからもここでは、イラストに関するエピソードなんかを語っていきたいと思っております。
    September 27

    続、今週のメビウス

    今週のメビウスはどうやら、サコミズ隊長の活躍編みたいですね。でも、公式ホームページの次回予告を読んで、一番驚いたのが「フェニックスネストって、それ自体が戦艦だったんだ」ってことです。いやあ、アニメではよくある話ですが、まさか実写の作品でやるとは。おそるべし、円谷のチャレンジ魂!!
    いや、しかしヤプールを完全に封印するなんて、本当に出来るんでしょうかね?ま、前回のリージョン・リストリクターの出来はよかったですから、技術的にはあまり問題はなさそうですが、ボガールモンス殲滅作戦とか、ハーメルンプロジェクトの失敗がありますからね、成功する可能性はかなり微妙。それに、ガイズが「絶対、100%、完璧、半永久的」などと強気な発言をした時に限って、あとから問題が起きるもんな…。
    それに第一、ウルトラ兄弟が30年間も戦ってきた相手がそう簡単にやられるとも思えないし。ヤプールのことだから、またすぐに復活しそうですよね。何しろエースの第48話では「勝者は敗者の怨念を背負って生きるのだ」みたいなことを言ってるし、第23話にいたっては、「怨念となって復讐する」ですからね。
    皆さん、どう思います?
    September 25

    今週のメビウス

    登場するのは、ベロクロンでしたね。
    ベロクロンといえば、エースの第1話で登場して以来、同作第48話、タロウ第30話にも登場した、超獣としては最多の出演記録を持っているわけですが、ベロクロン本来の姿での登場は、第1話以来実に34年振りのことなんです(二度目、三度目の登場時には、ベロクロン2世のスーツでしたから)。
    いやあ、しかし、34年前の初登場時のインパクトは並大抵じゃなかったですね。冒頭10分で地球防衛軍を秒殺したり、TACとの戦闘では一度死んだと見せ掛けて、前代未聞の大フェイントなんかもかけてきましたからね。
    それと、これは裏話ですが、ベロクロンの声は実はラドンのそれの流用だったそうです(っていうことは、ベロクロンは鳥類の血が入ってるのかな?)。
    と、まあ、ベロクロンは色々と話題性のある超獣なわけですが、やっぱりファンとして注目したいのは、動きですね。
    旧作のベロクロンは、作品を見てもらえばわかりますが、結構コミカルな動きを見せてくれるんです。第1話では、やはりあの最期の倒れる直前の動きに表情があって面白かったですね。あと、二度目の時には、エースとすもう対決なんかしてました(まあ、当時は国民的なすもうブームの真っ盛りだったせいもありましょうが)。
    今回はどんな動きで視聴者の目を楽しませてくれるのか、期待大です。
    September 23

    ウルトラマンメビウス第25 話

    いやあ、今回はずいぶんとコメディータッチの作品でしたね。
    フジサワ・アサミ役にウルトラマンティガ、ウルトラマンダイナでシンジョウ隊員の妹のマユミを、そしてウルトラマンガイアではチームクロウの多田野慧を演じた石橋けいを起用したのも面白かったですね。これまで結構気の強い女性の役が多かった彼女が、ああいう役を演じたってのが(でも、やっぱりさすがに白衣姿は似合っていましたね)。
    それに、ラストで紹介されたジョージが海を嫌いな理由も笑えましたね。電気くらげに全身刺されたり、(すみません。二つ目の悲劇は聞き取れませんでした。覚えてる方がいたら、教えて下さいm(__)m)鮫に襲われたり、挙げ句に海の家で食った焼き貝で食当たりだなんてね(笑)。
    でも、ドラゴリーについての説明が意外と丁寧だったので、そこは良かったと思います。ウルトラマンエースの第7、8話についての説明も含めてですが。出来れば、引き裂かれたムルチの画像も紹介してほしかったですが、それはさすがに無理でしょうね。
    あと、ドラゴリーが飛ぶシーンがあったのも良かったなあと思います。
    ただ、今回は結構疑問の残る点も多かったですね。
    まず、メビウスがドラゴリーのとどめに使った技、あれは何?ブレードオーバーロードでもないし、アクティブレードアタックでもなかったですしね。仕方ないので、私はブレードスラッシュと解釈したのですが、他の意見があれば、教えて下さい。
    September 22

    DVDウルトラマンレオ

    やっと見ましたよ!
    今日は残念ながら、予算の都合上、Vol.1しか入手できませんでしたが、でも、面白かったです。
    あんまり内容に触れすぎると、これから見る人の楽しみを奪うようで悪いので、今日はとりあえず感想をのべようと思います。
    まず、第1話ですね。これは、第2話とは前後編の関係の話なんですが、やっぱりのっけのセブンがギラス兄弟&マグマ星人の集団リンチで破れるシーンが衝撃的でしたね。「何もそこまでせんでも」ってくらい、徹底的にいたぶるんですよね。
    ですが、それにしても、特筆すべきは、やっぱりダン隊長の格好よさでしょ!!
    「あの沈む太陽が俺ならば、明日昇る太陽は、ウルトラマンレオ、おまえだ」
    最高ですよ、もう。こんな台詞ダンさんじゃなきゃ、いえんでしょう。
    そりゃ、まあダン隊長の「シゴキ」のシーンがダン本来のイメージと食い違っていて良くないって言う人もいますが、少なくとも私はそうは思いません。第4話を見てもらえばわかりますが、ダンもやっぱりゲンをシゴクことに関しては迷いがあったんですよ。つまり、ダンは本来のやさしさを抑えて、敢えて心を鬼にして接しているんですよ、愛する地球を守りたい一心で。それを考えると、やっぱりダンはダンですよ、今も昔も。
    と、まあ、こんなのが感想といえるかはいささか疑問ですが、これからもDVDが手に入ったら、随時こんな形でご報告したいと思いますので、よろしくお願いします。
    September 21

    こんにちは。

     いよいよ明日発売ですね、「DVDレオ」!いやあ、待ちわびましたよ。楽しみだなあ。
     私は幼少のころから、解説書などでレオの存在は知っていましたが、実際の作品を見たことは有りません。ですから、明日は購入したら真っ先に集中して見ようと思います(丁度、学校も休みなので)。
     あと、話は変わりますが、えいさんですか?スペースにここの記事を引用して頂いたようで、有り難う御座います。これからも面白い話などをどんどんご紹介していきたいと思っていますので、ちょくちょく遊びに来て下さいね。
    September 20

    昨日はどうも。

    さあ、DVDウルトラマンレオの発売までいよいよあと二日に迫りました(拍手!)。
    さて、それはそうと、今週のメビウス、ドラゴリーが出るようですね。ドラゴリーね…、ドラゴリーといえば、印象に残ってるのは、やはりあのムルチの惨殺シーンでしょう。あれはひどかった。なにせ、ムルチが三枚おろしになったんですからね(いくら、ムルチが魚類だからってね)。そういえば、よくよく考えてみれば、ドラゴリーって蛾なんですよね(エース本編では、結局触れられませんでしたが)。っていうか、あの姿から蛾を連想しろって言うほうが無茶でしょ。まだ、ドラゴリーが飛ぶシーンなんかがあれば、別ですが(今回はそういうシーンがあるのかな?)。
    でも、考えてみれば、ドラゴリーって、案外影の薄いキャラですよね。だって、ドラゴリーが登場した7、8話は、はっきりいって、メトロン星人のほうが目立ってましたから。その上、ドラゴリーはこれといったような特殊能力があるでもなく、戦いも力任せで「ウルトラファイト」的でしたからね。
    だから、今回ドラゴリーが出るというのは、個人的には、かなり意外でした。バラバとか、エースキラーとかその辺のキャラが出ると思ってました。だからというわけでもありませんが、今回の話は楽しみにしてます。
    September 19

    こんにちは。

     遅ればせながら、プロフィールをアップしました。
     ちなみに、プロフィールのアイコンに使用している画像はヤプールです(別に深い意味が有るわけでもないのですが)。
     さて、再びメビウスの話題に入りますが、今日はバキシムについて話しましょう。あのバキシム、角を発射する所までは良いんですけどね、その後がちょっと(笑)。まあ、そんな事言ったら、アイスラッガーとばした後のセブンだってそうですけど。でもセブンはまだ、アイスラッガーが戻ってくるから良いんですけど、バキシムの場合は、一旦飛ばしたらもう帰って来ませんからね。
     ちなみに、バキシムは「牙虫」をもじったらしく、裏設定ではバキシムは、宇宙生物と芋虫を組み合わせたものらしいんですけど、エースでもメビウスでも、結局劇ではそこのところが明確化されなかったんですよね。そこがちょっと残念です。ま、かっこいいからいいんですけど。
    September 17

    すみません。

    さっき張ったリンクは、どうもうまくサイトに繋がらないようですね。やっぱり公式ホームページからリンクをたどっていく方法をお薦めします。

    こんにちは

      いやあ、昨日は熱弁を振るってしまって…。
      さて、今日は特にお話する事も有りませんが、取りあえず、イラストを追加しときます。
      レッドギラスとブラックギラスです。ウルトラマンレオの第一話で、マグマ星人と共闘して、セブンに再起の重傷を負わせた奴らです。そう言えば、今週の金曜に遂に発売ですよねレオのDVD。
      もう予約しましたよ。今からたのしみだなあ。皆さんも今からでもご予約なさったら如何でしょうか?円谷の公式ページからリンクを辿っていけば、「DVDウルトラマンレオ」の特設ページに行けますが、一応リンク張っておきますね。
    「DVDウルトラマンレオ特設ページ」 URL: http://www.dus.jp/digital_ultra_series/leo/indexhtml
    September 16

    メビウス第24 話

    いやあ、面白かったですね。正直あそこまで旧作を意識したストーリー展開をするとは思ってませんでしたね。
    バキシムの動きやギミックも良かったと思います。それに、空を割るシーンも、旧作の味わいを失っていなくてすばらしかったです。あと、一番気に入ったのは、バキシムが割れ目のこっち側に出てくるところですね。旧作では、バキシムが空間を割るシーンはあったのですが、割れ目のこっち側に出てくる場面が無かったんです(つまり、空間が割れたら、次のカットではいきなりこっち側に着地してるんです)。それが、今回はきちんと割れ目からこっち側にジャンプするシーンがありました(しかも、バキシムが着地すると、自動的に割れ目が閉じるんですね)。
    あと、今回特筆すべきは、やはりリュウさんの悪役ぶりでしょう(笑)。いくら、ヤプールが憑依していたとはいえ、あれは…、ねえ。普段の役柄と、アノ超悪役を同じストーリーの中で演じ分けるというのは、相当大変だったんじゃないでしょうか。役者魂を感じます。
    あと、最後になりますが、今日の話の中で、GUYS市民感謝デーというのがありました。いくら、怪獣が現われない日が続いたからといって、特捜チームをこんなことに駆り出すことの是非は別として、あれってかなり羨ましい企画ですよね。ジェットビートルとかウルトラホーク一号がやる航空ショーとか、隊員との触れ合いとか(土産物の販売みたいなこともやってたような…)。あんなのがあったら、参加したいなあ。
    あ、あとちなみに、あのトリヤマ補佐官と一緒にいた、メイドさんのような、ウェイトレスさんのような人、あれは誰だったんじゃないでしょうか。今回のメビウスという作品ではやたらにこの手の人が登場しますが。
    September 15

    お待たせ致しました!

     皆さん、お待たせ致しました!
     遂に、画像の追加であります。今回は、第二期シリーズを中心に掲載させて頂きます。
    September 14

    すみません。

    一昨日、メビウスの主演を五十嵐隼人さんと表記してしまいましたが、正しくは、隼士さんでした。勘違いだったとはいえ、申し訳ありませんでした。